• <b>ワンコインで”差がつく”入門編は「1000人」の声にフットボールの観戦のコツを読めてしまう濃縮ジンです。</b>

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  • 1000voice/文・画・装・写 黒川直樹

    ショップ「木端堂書店

    ワンコインで”差がつく”入門編は「1000人」の声にフットボールの観戦のコツを読めてしまう濃縮ジンです。

    虹釜太郎氏と共同監修する「フットボールデカローグ叢書」第一回配本、02番。

    ありそうでなかったVOICE REVIWE。黒川が聞き取った(?)スタジアム来客「1000人」の声が、CL07-08ファイナルの試合経過順に並ぶ読み物です。読み進めていくとゲームレポートがたどれてしまいます。ときおりトリビアやほんの引用があったり? 人じゃないなにかが紛れ込んでいたり……。経済的なフットボール報道や、雑誌やWEBのレポートに飽きてしまった人にお勧めしたい、「周縁的(アンチ・マニアック&アンチ・モノトナス)フットボール」の入門書。
    「筆者より」――より散文的アプローチの「イン・グランズ 1」と併せてお読み頂くと、ぐぐっと試合感が深まるかもしれません。

    ●INFOブログ『デカログ』フットボール・デカローグ叢書の速報板
    http://blog.livedoor.jp/footdeca/archives/63697.html

    ●表紙:モノクロ・プリンター出力
    ●中面:モノクロ・プリンター出力
    ●サイズ:A4
    ●総ページ数(表紙込み):28P

    【作者プロフィール】黒川直樹
    黒川直樹(Kurokawa Naoki)
    ブログ「(仮)黒川直樹の妄想劇場」の支配人であり、日本サッカー後援会会員。
    BRAINZ批評家要請ギブス(第一期/2007-2008)で執筆活動をスタートさせ「エクス・ポvol.3」でデビュー。その後、コンテンポラリー・ダンスカンパニー『大橋可也&ダンサーズ』作品への散文レビューや杉浦日向子の『百物語』に綴る100のポリフォニーなどジャンルにとらわれない書き物を模索している。
    現在、音楽家の虹釜太郎氏と「フットボール デカローグ叢書」を共同監修中。
    黒川的魔文の現在形「イン・グランズ」シリーズを中心に「小説、ゲーム、詩、レイアウト、フットボール、マッチレビュー、写真……」の刺激的な散文作品を提案している。
    http://blog.livedoor.jp/footdeca/archives/63697.html

    価     格: 500円
    在     庫: 5冊
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