• 加味感冒丸は頭痛、悪寒、発熱、咳嗽、鼻水、咽が疼痛、体がだるくなどに用いられます。
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  • 加味感冒丸

    ショップ「本草堂大薬店(北京同仁堂漢方専門店)

    加味感冒丸は頭痛、悪寒、発熱、咳嗽、鼻水、咽が疼痛、体がだるくなどに用いられます。

    加味感冒丸の商品説明

    加味感冒丸の効能
    清熱(熱邪を解消すること)、散風(風の邪気を追い出すこと)、解表(発汗させること)、止咳(咳をとめること)の作用があります。

    加味感冒丸の適応症
    内熱がありながら、外部から寒邪を受けられるによる頭痛、悪寒、発熱、咳嗽、鼻水、咽が疼痛、体がだるくなどに用いられます。

    加味感冒丸の漢方成分
    淡豆鼓(たんずし)、桔梗(ききょう)、忍冬藤(にんどうとう)、金銀花(きんぎんか)、蔓荊子(まんけいし)、蝉衣(せんい)、赤小豆(せきしょうず)、佩蘭(はいらん)、枳殻(きこく)、連翹(れんぎょう)、白芷(びゃくし)、杏仁(きょうにん)、天花粉(てんかふん)、陳皮(ちんぴ)、竹葉(ちくよう)、茅根(ぼうこん)、芦根(ろこん)、荊芥穂(けいがいすい)、薄荷(はっか)、赤芍(せきしゃく)、石膏(せっこう)、甘草(かんぞう)、防風(ぼうふう)、黄芩(おうごん)、菊花(きくか)、桑葉(そうよう)、紫苑(しおん)、紫蘇子(しそし)、青蒿(せいこう)、羅葡子(らぶし)、化橘紅(かきっこう)、建曲(けんきょく)、馬歯莧(ばしけん)、牛蒡子(ごぼうし)、板藍根(ばんらんこん)、蒼耳子(そうじし)、麻黄(まおう)、桑白皮(そうはくひ)、僵蚕(きょうさん)、大青葉(だいせいよう)

    加味感冒丸の用法・用量
    1回4グラム(7丸)を1日2回、水またはお湯で服用してください。

    加味感冒丸の使用上又は使用後の注意事項
    ○使用前に添付説明書をよく読んでおのみ下さい。
    ○一日の摂取目安量を守ってください。
    ×服用後、不快な症状を感じた場合は、服用を中止し、医師又は薬剤師にご相談してください。

    価     格: 2,600円
    支払方法: 銀行振込
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