• 金不換膏は痺病、体の麻痺、腰・腿の痛み、捻挫、腰の筋ちがえなどに用いられます。
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    ショップ「本草堂大薬店(北京同仁堂漢方専門店)

    金不換膏は痺病、体の麻痺、腰・腿の痛み、捻挫、腰の筋ちがえなどに用いられます。

    金不換膏の商品説明

    金不換膏の効能
    去風(風邪を除くこと)、散寒(寒さの邪気を追い出すこと)、活血(血の流れを良くすること)、止痛(痛み止め)の作用があります。

    金不換膏の適応症
    寒風湿邪や気血於滞による痺病、体の麻痺、腰・腿の痛み、捻挫、腰の筋ちがえ、局部腫れ痛み、腹冷痛、生理腹痛、寒湿帯下、痞塊(脾臓腫大症)蓄えなどに用いられます。

    金不換膏の漢方成分
    川芎(せんきゅう)、牛膝(ごしつ)、生草烏(せいそうう)、香附(こうぶ)、紅花(こうか)、橘皮(きっぴ)、続断(ぞくだん)、麻黄(まおう)、桑枝(そうし)、細辛(さいしん)、防風(ぼうふう)、羌活(きょうかつ)、五加皮(ごかひ)、山薬(さんやく)、白芷(びゃくし)、青風藤(せいふうとう)、遠志(おんじ)、桃仁(とうにん)、白根(びゃくこん)、何首烏(かしゅう)、天麻(てんま)、熟地(じゅくぢ)、当帰(とうき)、生杜仲(せいとちゅう)、桃枝(とうし)、威霊仙(いれいせん)、連翹(れんぎょう)、穿山甲(せんざんこう)、烏薬(うやく)、蒼朮(そうじゅつ)、赤芍(せきしゃく)、独活(どっかつ)、槐枝(かいし)、荊芥穂(けいがいすい)、百足(むかで)、楡枝(ゆし)、僵蚕(きょうさん)、苦参(くじん)、金銀花(きんぎんか)、柳枝(りゅうし)、大風子(だいふうし)、大黄(だいおう)、生川烏(しょうせんう)

    金不換膏の用法・用量
    膏薬を温め、軟らかくにしたから、患部の所に貼ってください。

    金不換膏の使用上又は使用後の注意事項
    ○使用前に添付説明書をよく読んでおのみ下さい。
    ○一日の摂取目安量を守ってください。
    ×服用後、不快な症状を感じた場合は、服用を中止し、医師又は薬剤師にご相談してください。
    ×妊娠または妊娠をしていると思われる方は使用しないでください。

    価     格: 1,750円
    支払方法: 銀行振込
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